真ん中(まんなか)の小さな(ちいさな)花(はな)には雄しべ(おしべ)と雌しべ(めしべ)がない。
周り(まわり)を囲む(かこむ)装飾(そうしょく)花(はな)の花びら(はなびら)が1つだけ小さい(ちいさい)。
春(はる)、葉(は)が出る(でる)前(まえ)に花(はな)が咲く(さく)。
〈ヒント〉音声ガイドを聞いたり、解説を読んでみよう!
装飾(そうしょく)花(はな)の花びら(はなびら)は5つに深く(ふかく)切れ込ん(きれこん)でいます。そのうち1つだけがとても小さい(ちいさい)のです。