①葉(よう)の縁(えん)が白く(しろく)なる葉(は)
②途中(とちゅう)で湾曲(わんきょく)して垂れ下がる(たれさがる)葉(は)
③葉先(はさき)までまっすぐになりやすい葉(は)
〈ヒント〉音声ガイドを聞いたり、解説を読んでみよう!
アズマネザサの葉(は)は長(なが)さ15~25㎝程(ほど)で互生(ごせい)です。白い(しろい)肩(かた)毛(け)(けんもう)があり葉鞘(ようしょう)の上縁(じょうえん)は水平(すいへい)か緩く(ゆるく)傾き(かたむき)ます。①のクマザサのように葉(は)の縁(えん)は白く(しろく)なりません。②の メダケのように先端(せんたん)は垂れ(たれ)ません。