ケブカチビナミシャク
波型模様の小さなガ
特徴
シャクガ科ナミシャクの仲間。 波型の線がある小さなガ。 色や模様はさまざまですが、 はねの形が特徴的。
大きさ : 開張12~14mm
食べ物 : 幼虫はセンニチソウの蕾やタラノキの花など
成虫が見られる時期 : 5~12月
分布 : 本州、 四国、 九州、 南西諸島
※正確な種の判定は、 形態を細部まで見る必要があります。
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波型模様の小さなガ
シャクガ科ナミシャクの仲間。 波型の線がある小さなガ。 色や模様はさまざまですが、 はねの形が特徴的。
大きさ : 開張12~14mm
食べ物 : 幼虫はセンニチソウの蕾やタラノキの花など
成虫が見られる時期 : 5~12月
分布 : 本州、 四国、 九州、 南西諸島