ナカウスエダシャク
幹にとけこむ地味なガ
特徴
シャクガ科エダシャクの仲間。 前ばねの色は茶色から黒っぽいものまで様々で、 2回波打つ線があります。 後ばねは淡色。 オスの触角はくし歯状、 メスは糸状です。
大きさ : 開張26~34mm
食べ物 : 幼虫は広食性
成虫が見られる時期 : 5~10月
分布 : 北海道、 本州、 四国、 九州
※正確な種の判定は、 形態を細部まで見る必要があります。
Select display language
Select audio language
Notes:
Some walking routes may also offer voice guides in other languages.
If a voice guide is not available in your selected language, it will be provided in Japanese or English.
幹にとけこむ地味なガ
シャクガ科エダシャクの仲間。 前ばねの色は茶色から黒っぽいものまで様々で、 2回波打つ線があります。 後ばねは淡色。 オスの触角はくし歯状、 メスは糸状です。
大きさ : 開張26~34mm
食べ物 : 幼虫は広食性
成虫が見られる時期 : 5~10月
分布 : 北海道、 本州、 四国、 九州