ツトガ
芝を食べる細身のガ
特徴
ツトガ科ツトガの仲間。 淡褐色の前ばねに、 白い帯と黒い点線があるほっそりしたガ。 幼虫は、 昼間は芝などが生えている土中に糸で住みか(つと)を作り隠れています。 夕方になると出てきて葉を食べます。
大きさ : 開張19~35mm(メスが大きい)
食べ物 : 幼虫はシバなどイネ科植物
成虫が見られる時期 : 6~9月
分布 : 全国
※正確な種の判定は、 形態を細部まで見る必要があります。
Select display language
Select audio language
Notes:
Some walking routes may also offer voice guides in other languages.
If a voice guide is not available in your selected language, it will be provided in Japanese or English.
芝を食べる細身のガ
ツトガ科ツトガの仲間。 淡褐色の前ばねに、 白い帯と黒い点線があるほっそりしたガ。 幼虫は、 昼間は芝などが生えている土中に糸で住みか(つと)を作り隠れています。 夕方になると出てきて葉を食べます。
大きさ : 開張19~35mm(メスが大きい)
食べ物 : 幼虫はシバなどイネ科植物
成虫が見られる時期 : 6~9月
分布 : 全国