エグリヅマエダシャク
えぐれている翅をもつエダシャク
特徴
シャクガ科エダシャクの仲間。 前ばねは褐色で、 翅頂に近い外縁がえぐれています。 このことから「エグリヅマ」と名づけられました。 春から秋、 平地~山で、 普通に見られます。
大きさ : 開張36~51mm
食べ物 : 幼虫は様々な植物(広食性)
成虫が見られる時期 : 3~11月
分布 : 全国
※正確な種の判定は、 形態を細部まで見る必要があります。
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えぐれている翅をもつエダシャク
シャクガ科エダシャクの仲間。 前ばねは褐色で、 翅頂に近い外縁がえぐれています。 このことから「エグリヅマ」と名づけられました。 春から秋、 平地~山で、 普通に見られます。
大きさ : 開張36~51mm
食べ物 : 幼虫は様々な植物(広食性)
成虫が見られる時期 : 3~11月
分布 : 全国