タイワンキチョウ
南国のキチョウ
特徴
南西諸島で見られるキチョウ。 ミナミキチョウと似ていますが、 本種は前ばね裏面基部近くに小さい紋が3個あり、 後ばね外縁がゆるやかな曲線になっています。 樹林の渓流沿いなどで見られます。
大きさ : 前翅長約23mm
食べ物 : 幼虫はアカハダノキ、 ハスミノカズラなどマメ科植物 成虫は花の蜜など
成虫が見られる時期 : 一年中
分布 : 八重山諸島
※正確な種の判定は、 形態を細部まで見る必要があります。
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南国のキチョウ
南西諸島で見られるキチョウ。 ミナミキチョウと似ていますが、 本種は前ばね裏面基部近くに小さい紋が3個あり、 後ばね外縁がゆるやかな曲線になっています。 樹林の渓流沿いなどで見られます。
大きさ : 前翅長約23mm
食べ物 : 幼虫はアカハダノキ、 ハスミノカズラなどマメ科植物 成虫は花の蜜など
成虫が見られる時期 : 一年中
分布 : 八重山諸島