コースと自動通知設定を選択してください。
自動通知
樹木やスポットに近づくと 紹介ページを自動で表示します。
OFF
ON
案内する距離
約5m(1〜7m程度)
約10m(5〜15m程度)
約20m(15〜25m程度)
※GPSの精度により多少前後する場合があります。
※案内コースを選択すると設定できます
位置情報が拒否されています。 ブラウザ設定から許可してください。
画面をタップして案内を再開してください
成虫で越冬中。 写真 / MasakoT
はねを閉じると枯れ葉のよう!写真 / MasakoT
死んだふりをする。 写真 / MasakoT
顔の前に2つに分かれたゾウの鼻のような突起がある。 これはパルピと呼ばれる。 写真 / MasakoT
上から見た姿。 写真 / MasakoT
日中は葉の中でじっとしている。 どこにいるでしょう?写真 / MasakoT
驚くと鮮やかな後ばねを見せる。 写真 / MasakoT
はねの裏側。 写真 / MasakoT
はねを開き、 前ばねを小刻みに震わせている。 写真 / MasakoT
どこにいるかな?頭隠して尻隠さず。 写真 / MasakoT
若齢幼虫。 写真 / MasakoT
終齢幼虫(約75mm)。 左が頭。 写真 / MasakoT
アケビなどで見られる幼虫。 右が頭。 くるっと体を丸め、 目玉模様を目立たせている。 写真 / MasakoT
シャクトリムシのように歩く。 体色は黒っぽいものから薄いものまでさまざま。 写真 / MasakoT
頭は右。 腹脚は4対あるが、 頭に近い脚は小さく3対のように見える。 腹脚で枝をしっかりつかむ。 写真 / MasakoT
特徴
市街地でも見られるヤガの仲間。 驚くと、 後ばねの黄色と黒のうずまき模様をパッと見せます。 夜間に飛び、 ブドウ、 モモ、 アケビなどの果実の汁を吸います。 幼虫は目玉模様があるユニークな姿!独特のポーズでアケビなどの枝にとまっています。
大きさ : 開張95~105mm
食べ物 : 幼虫はアケビ科植物(アケビ、 ムベなど)、 ツヅラフジ科(アオツヅラフジなど)の葉 成虫は果実の汁
成虫が見られる時期 : 5~11月(成虫越冬)
分布 : 全国
※正確な種( しゅ ) の判定は、 形態を細部まで見る必要があります。
言語設定 / Language Settings
Notes: Some walking routes may also offer voice guides in other languages. If a voice guide is not available in your selected language, it will be provided in Japanese or English.