チシオタケ

()のような(えき)流す(ながす)きのこ。

  • まとまってたくさんはえるチシオタケ。
    茨城(いばらき)(けん)桜川(さくらがわ)() / 撮影(さつえい) 大作(たいさく)晃一(こういち) / 2022.9.22

  • (かさ)放射状(ほうしゃじょう)(すじ)がある。(かさ)のふちはギザギザしてる。
    茨城(いばらき)(けん)桜川(さくらがわ)() / 撮影(さつえい) 大作(たいさく)晃一(こういち) / 2022.9.22

  • 傷つける(きずつける)赤い(あかい)(えき)流れる(ながれる)
    茨城(いばらき)(けん)桜川(さくらがわ)() / 撮影(さつえい) 大作(たいさく)晃一(こういち) / 2022.9.22

  • ひだは赤色(あかいろ)をおびる。ときに赤い(あかい)(えき)でしみになる。
    茨城(いばらき)(けん)桜川(さくらがわ)() / 撮影(さつえい) 大作(たいさく)晃一(こういち) / 2022.9.22

  • ()(かさ)とほとんど同じ(おなじ)(いろ)
    新潟(にいがた)(けん)柏崎(かしわざき)() / 撮影(さつえい) 大作(たいさく)晃一(こういち) / 2005.10.30

チシオタケの特徴(とくちょう)

つりがね(がた)(かさ)のふちがふりふりしたかわいいきのこです。(きず)をつけると、()のような(えき)流れ(ながれ)ます。
 
大き(おおき)さ:(かさ)直径(ちょっけい)は1~3.5cm
生える(はえる)時期(じき)(なつ)(あき)
生える(はえる)場所(ばしょ)広葉樹(こうようじゅ)枯れ木(かれき)(うえ)

()られる散歩道(さんぽみち)