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自動通知
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案内する距離
約5m(1〜7m程度)
約10m(5〜15m程度)
約20m(15〜25m程度)
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黄褐色の体。 頭と前胸に黒い模様がある。 写真 / MasakoT
樹皮の裏で越冬している成虫。 写真 / MasakoT
はねを広げる。 写真 / MasakoT
ハルニレの葉を食べる。 写真 / MasakoT
アキニレを食べる幼虫。 幼虫は黄色い体に黒い点々がある。 写真 / MasakoT
アキニレの葉裏に産みつけられた卵。 写真 / MasakoT
卵。 先が少しとがっている。 写真 / MasakoT
特徴
幼虫も成虫も、 アキニレやケヤキなどの葉を食べるヒゲナガハムシの仲間。 公園や街路樹の木に大発生して、 葉をボロボロにすることがあります。 成虫は、 樹皮の下などで冬を越し、 4月頃に姿をあらわします。 幼虫は葉脈を残して葉を食べ、 土の中で蛹になります。
大きさ : 体長6~7mm
食べ物 : 幼虫、 成虫ともにニレ科植物(アキニレ、 ハルニレ、 ケヤキなど)の葉
成虫が見られる時期 : 4~10月(成虫越冬)
分布 : 北海道、 本州、 四国、 九州
※正確な種( しゅ ) の判定は、 形態を細部まで見る必要があります。
言語設定 / Language Settings
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