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しゅうまさん
りんさん

イロハモミジ @ 東葛飾中学高等学校

全体(ぜんたい)的(てき)に赤く(あかく)紅葉(こうよう)していて、 秋(あき)(冬(ふゆ))を感じる(かんじる)ことができました。
周辺(しゅうへん)に大きい(おおきい)木(き)は2つある日当たり(ひあたり)の良い(よい)場所(ばしょ)で木(き)の幹(みき)や枝(えだ)はほかの木(き)に比べ(くらべ)て細い(ほそい)印象(いんしょう)をうける、 綺麗(きれい)な植物(しょくぶつ)でした。
ビアードパパさん

イヌツゲ @ 東葛飾中学高等学校

葉(は)は小さく(ちいさく)、 光沢(こうたく)があって厚かっ(あつかっ)た。 小さな(ちいさな)葉(は)がたくさん集まっ(あつまっ)ていた印象(いんしょう)。 鮮やか(あざやか)な緑色(みどりいろ)で、 時々(ときどき)枯れ(かれ)ている葉(は)もあった。 花(はな)や実(じつ)はなく、 背丈(せたけ)は1メートル程度(ていど)だった。
あさん

クロマツ @ 東葛飾中学高等学校

クロマツは常緑(じょうりょく)樹(じゅ)のため葉(は)の色(いろ)は変わら(かわら)ないので、 葉(は)の一部(いちぶ)が茶色(ちゃいろ)になっているのは季節(きせつ)によるものではなく傷ん(いたん)でいるのだと思う(おもう)。 しかし、 周り(まわり)の木の葉(このは)が茶色(ちゃいろ)になってきていることで冬(ふゆ)を感じる(かんじる)ことができた。
なっちゃんさん

イヌツゲ @ 東葛飾中学高等学校

色々(いろいろ)な所(ところ)に生垣(いけがき)として生え(はえ)ていそうな木(き)です。 綺麗(きれい)に四角く(しかくく)刈り込ま(かりこま)れています。 周り(まわり)の木(き)は落葉(らくよう)しても、 この木の葉(このは)は緑(みどり)のまま生え(はえ)ています。 小さい(ちいさい)葉(は)が沢山(たくさん)生え(はえ)ていて、 実(じつ)や花(はな)、 他(た)の生物(せいぶつ)の痕跡(こんせき)はありませんでした。
オグリ ヒロキさん

アメリカスズカケノキ @ 東葛飾中学高等学校

木(き)の大き(おおき)さは全長(ぜんちょう)約(やく)10m、 半径(はんけい)50cm程度(ていど)。 枝(えだ)が細く(ほそく)、 葉(は)はほとんど落ち(おち)ており、 残っ(のこっ)ている葉(は)も茶色く(ちゃいろく)なっている。 木(き)の色(いろ)は灰色(はいいろ)から白色(はくしょく)で、 木肌(きはだ)は少し(すこし)ザラザラしている。 根(ね)の形(かたち)が少し(すこし)いびつ。
松本浩之さん

シュロ @ 東葛飾中学高等学校

葉(は)の下(した)に枯れ(かれ)た葉(は)が垂れ(たれ)ていて季節(きせつ)の変化(へんか)を感じ(かんじ)た、 周囲(しゅうい)は特に(とくに)他(た)の場所(ばしょ)と違わ(ちがわ)なかった。
幹(みき)はモサモサでよく燃え(もえ)そうだった、 葉(は)は扇(おうぎ)のような形(かたち)で隙間(すきま)が大きかっ(おおきかっ)た。
そうたさん

ナツミカン @ 東葛飾中学高等学校

葉(は)は結構(けっこう)食べ(たべ)られている。 幹(みき)は細身(ほそみ)。 網状(もうじょう)脈(みゃく)。 実(じつ)は拳(こぶし)より一(ひと)回り(まわり)大きい(おおきい)。 花(はな)はない。 葉(は)の色(いろ)は緑(みどり)だが、 何(なん)枚(まい)かオレンジになっているものもある。 変わっ(かわっ)た葉(は)の色(いろ)から季節(きせつ)の変化(へんか)を感じる(かんじる)。 枝(えだ)は下(した)に向かっ(むかっ)てアーチ状(じょう)
遥さん

アジサイ @ 東葛飾中学高等学校

高(たか)さが1メートル未満(みまん)であり、 幹(みき)が細く(ほそく)、 下部(かぶ)から枝分かれ(えだわかれ)がしていて、 葉(は)が落ち(おち)ていることから落葉(らくよう)低木(ていぼく)樹(じゅ)であり、 葉(は)の縁(えん)に三角(さんかく)状(じょう)の鋸歯(きょし)があることがわかる。 また、 ほとんど艶(つや)がない。

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