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オザキユウスケさん

ドウダンツツジ @ 東葛飾中学高等学校

もみじに劣ら(おとら)ず、 燃え盛る(もえさかる)炎(ほのお)の如く(ごとく)紅葉(こうよう)しており美しい(うつくしい)。 この時期(じき)でも秋(あき)らしさを感じる(かんじる)一方(いっぽう)で、 細く(ほそく)白い(しろい)枝(えだ)やまだ小さな(ちいさな)蕾(つぼみ)からは冬(ふゆ)の訪れ(おとずれ)を感じ(かんじ)させられる。 根元(ねもと)付近(ふきん)に生え(はえ)ている雑草(ざっそう)も紅葉(こうよう)しており気(げ)になった。
アンダーバーさん

ドイツトウヒ @ 東葛飾中学高等学校

鳥(とり)、 虫(むし)の存在(そんざい)や痕跡(こんせき)はなかった。 葉(は)が緑色(みどりいろ)でほとんど落ち(おち)ていなかったので季節(きせつ)の変化(へんか)は感じ(かんじ)られなかった。 葉(は)は針葉(しんよう)樹(じゅ)のように尖っ(とがっ)ており、 幹(みき)は茶色(ちゃいろ)で鱗(うろこ)のようになっていた。 枝(えだ)の先端(せんたん)が少し(すこし)オレンジ色(いろ)になっていた。
島田さん

シュロ @ 東葛飾中学高等学校

葉(は)は細く(ほそく)、 放射(ほうしゃ)線(せん)状(じょう)に広がっ(ひろがっ)ている。 1枚(まい)がとても大きい(おおきい)。 緑色(みどりいろ)。 中(なか)には枯れ(かれ)ている葉(は)もあった。 すごく細い(ほそい)。
幹(みき)はワタのようなものでおおわれており、 ところどころとんがったものが飛び出(とびで)ている。
ほのさん

ヒイラギモクセイ @ 東葛飾中学高等学校

あまり花(はな)などは付き(つき)にくく、 つくとしても小さな(ちいさな)白い(しろい)花(はな)である。 節分(せつぶん)の時(とき)に厄除け(やくよけ)として玄関(げんかん)にイワシの頭(あたま)と一緒(いっしょ)に飾る(かざる)あのヒイラギである。 葉(は)はトゲトゲしていて触る(さわる)ととても痛い(いたい)。 葉(は)の表(ひょう)と裏(うら)で色(いろ)が違い(ちがい)表(ひょう)の色(いろ)が濃い(こい)。
しゆさん

ハリエンジュ @ 東葛飾中学高等学校

周囲(しゅうい)には木(き)や草(くさ)が茂っ(しげっ)ていた。 枝(えだ)には葉(は)がなく、 落葉(らくよう)していた。
生物(せいぶつ)がいた痕跡(こんせき)はなく、 葉(は)・花(はな)・実(み)などは見(み)られず、 特徴(とくちょう)的(てき)な色(いろ)のある部分(ぶぶん)はなかった。
うどやまこさん

マテバシイ @ 東葛飾中学高等学校

葉(は)は緑色(みどりいろ)で葉(は)の先(さき)から少し(すこし)黄色(きいろ)味(あじ)がかった色(いろ)に変化(へんか)している葉(は)があった。 手(て)の届く(とどく)範囲(はんい)の葉(は)の大き(おおき)さは10cm前後(ぜんご)。 木(き)の上部(じょうぶ)の葉(は)は倍(ばい)近い(ちかい)大き(おおき)さがあるように見え(みえ)た。 蜘蛛(くも)の巣(す)が見(み)られたが、 他(た)の虫(むし)は発見(はっけん)できなかった。
みつかわさん

サンゴジュ @ 東葛飾中学高等学校

特に(とくに)目立っ(めだっ)た特徴(とくちょう)はなく、 普通(ふつう)の木(き)だった。 葉(は)は分厚く(ぶあつく)、 光沢(こうたく)感(かん)があり手触り(てざわり)はツルツルしていた。 実(じつ)などはついておらず、 周り(まわり)に動物(どうぶつ)の姿(すがた)も見(み)られなかった。

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