コースと自動通知設定を選択してください。
自動通知
樹木やスポットに近づくと 紹介ページを自動で表示します。
OFF
ON
案内する距離
約5m(1〜7m程度)
約10m(5〜15m程度)
約20m(15〜25m程度)
※GPSの精度により多少前後する場合があります。
※案内コースを選択すると設定できます
位置情報が拒否されています。 ブラウザ設定から許可してください。
画面をタップして案内を再開してください
はねの先端に黒い点がある。 大きい!大人の手ほどある大きさ。 写真 / 2017.9.25 千葉県山武市 MasakoT
驚くと後ばねの黒い目玉模様を見せる。 写真 / 2017.9.25 千葉県山武市 MasakoT
若い幼虫は黒い。 カツラの葉を食べていた。 写真 / 2024.6.27 長野市 MasakoT
中齢幼虫。 写真 / 2024.6.27 長野市 MasakoT
終齢幼虫(約10cm)。 白い長い毛と青い気門(呼吸のための穴)が目立ち迫力満点。 毒はない。 写真 / 2005.7.3 千葉県印西市 MasakoT
葉の中で、 網目の繭を作り蛹になる。 写真 / 2022.6.30 新潟県長岡市 MasakoT
繭の殻。 繭はスケスケでスカシダワラと呼ばれ、 つり糸に使われた。 写真 / 2018.9.17 千葉県君津市 MasakoT
卵。 穴があいており、 幼虫はすでにふ化している。 写真 / 2005.7.3 千葉県印西市 MasakoT
幼虫。 奄美以南で見られる亜種。 写真 / 2025.4.9 沖縄県国頭村 MasakoT
幼虫。 脱皮仕立てはまさにシラガタロウ。 写真 / 2025.4.9 沖縄県国頭村 MasakoT
特徴
秋にあらわれるヤママユガの仲間。 成虫は茶色っぽいものが多いですが、 緑色や赤っぽいなどさまざまです。 危険を感じると、 後ばねの目玉模様を見せて脅かします。 幼虫は長い毛があり「シラガタロウ」と呼ばれます。 幼虫に毒はありません。
大きさ : 開張100~130mm
食べ物 : 幼虫は多食性(クリ、 クヌギ、 コナラ、 カシワ、 トチノキ、 オニグルミなど) 成虫は口が退化し食べない
成虫が見られる時期 : 9~10月
分布 : 全国
※正確な種( しゅ ) の判定は、 形態を細部まで見る必要があります。
言語設定 / Language Settings
Notes: Some walking routes may also offer voice guides in other languages. If a voice guide is not available in your selected language, it will be provided in Japanese or English.