アゲハ(ナミアゲハ・アゲハチョウ)

(まち)(ちゅう)のおなじみのアゲハチョウ

  • ヤブガラシの(はな)(みつ)吸っ(すっ)ている。
    千葉(ちば)(けん)習志野(ならしの)() / 撮影(さつえい) MasakoT / 2018.7.12

  • (なつ)にあらわれるもの(夏型(なつがた))は、(はる)()られるもの((はる)(がた))より大きい(おおきい)
    千葉(ちば)(けん)習志野(ならしの)() / 撮影(さつえい) MasakoT / 2020.7.24

  • 丸い(まるい)(たまご)孵化(ふか)近づく(ちかづく)黒っぽく(くろっぽく)なる。
    千葉(ちば)(けん)君津(きみつ)() / 撮影(さつえい) MasakoT / 2018.9.17

  • 幼虫(ようちゅう)。4(よわい)幼虫(ようちゅう)までは(とり)のフンのよう。(おわり)(よわい)になると緑色(りょくしょく)のイモムシになる。
    千葉(ちば)(けん)船橋(ふなばし)() / 撮影(さつえい) MasakoT

アゲハ(ナミアゲハ・アゲハチョウ)の特徴(とくちょう)

アゲハ、ナミアゲハ、アゲハチョウといくつかの名前(なまえ)呼ば(よば)れます。都会(とかい)公園(こうえん)(にわ)でも()られる身近(みぢか)なチョウで、淡い(あわい)黄色(きいろ)のはねに黒い(くろい)(すじ)目立ち(めだち)ます。よく(はな)にやってきます。幼虫(ようちゅう)はミカンの仲間(なかま)()をモリモリ食べ(たべ)ます。
  
大き(おおき)さ:開張(かいちょう)65~90mm
食べ物(たべもの)幼虫(ようちゅう)はミカンの仲間(なかま)() 成虫(せいちゅう)(はな)(みつ)など
成虫(せいちゅう)()られる時期(じき):4~10(つき)
分布(ぶんぷ)全国(ぜんこく)

アゲハ(ナミアゲハ・アゲハチョウ)の()られる()