「はなもく散歩」は自然と人を繋げる体験型ガイドです。

ボタンを押し(おし)散歩道(さんぽみち)樹名板(じゅめいばん)QRコードを読む(よむ)と、 ()紹介(しょうかい)音声(おんせい)ガイド付き(つき)紹介(しょうかい)ページ)()られます。

はなもく散歩(さんぽ)とは

デジタルxリアルで
公園(こうえん)散策(さんさく)楽しく(たのしく)

「はなもく散歩(さんぽ)」は、 公園(こうえん)の⽊やスポットに
設置(せっち)したQRコードを読む(よむ)ことで、
実物(じつぶつ)を⽬の(まえ)にしながら⾳声ガイドや解説(かいせつ)
スマートフォンで楽しめる(たのしめる)無料(むりょう)Webアプリです。

基本(きほん)操作(そうさ)1

⾏きたい公園(こうえん)選ぶ(えらぶ)

基本(きほん)操作(そうさ)2

マップを開ける(あける)

基本(きほん)操作(そうさ)3

樹名板(じゅめいばん)のQRコードを読む(よむ)

基本(きほん)操作(そうさ)4

⾳声ガイドや解説(かいせつ)聴く(きく)見る(みる)

多彩(たさい)機能(きのう)
散歩(さんぽ)をもっと楽しく(たのしく)

はなもく散歩(さんぽ)は、 おすすめルート案内(あんない)投稿(とうこう)、 スタンプ集め(あつめ)など更に(さらに)たくさん機能(きのう)があります。

はなもく散歩(さんぽ)楽しみ(たのしみ)1

見応え(みごたえ)のある
デジタルガイド

散歩道(さんぽみち)紹介(しょうかい)ページに
緑地(りょくち)情報(じょうほう)満載(まんさい)

はなもく散歩(さんぽ)楽しみ(たのしみ)2

季節(きせつ)おすすめルートで
見頃(みごろ)歩く(あるく)

デジタルマップで
迷わ(まよわ)歩ける(あるける)

はなもく散歩(さんぽ)楽しみ(たのしみ)3

スタンプラリー・
クイズラリーができる

クイズラリーや
スタップラリーの機能(きのう)付き(つき)

はなもく散歩(さんぽ)楽しみ(たのしみ)4

投稿(とうこう)機能(きのう)
公園(こうえん)の⾒頃がわかる

投稿(とうこう)から見頃(みごろ)場所(ばしょ)分かる(わかる)伝え(つたえ)られる

はなもく散歩(さんぽ)楽しみ(たのしみ)5

インストール不要(ふよう)
しかもオフラインでも使える(つかえる)

すぐ使え(つかえ)通信(つうしん)(りょう)電波(でんぱ)
()にせず使える(つかえる)

はなもく散歩(さんぽ)楽しむ(たのしむ)緑地(りょくち)1

千葉(ちば)()
(いずみ)自然(しぜん)公園(こうえん)

はなもく散歩(さんぽ)楽しむ(たのしむ)緑地(りょくち)2

松戸(まつど)()
21世紀(せいき)(もり)広場(ひろば)

はなもく散歩(さんぽ)楽しむ(たのしむ)緑地(りょくち)3

千葉(ちば)()
千葉(ちば)()都市(とし)緑化(りょくか)植物(しょくぶつ)(えん)

はなもく散歩(さんぽ)楽しむ(たのしむ)緑地(りょくち)4

神奈川(かながわ)県立(けんりつ)
四季(しき)(もり)公園(こうえん)

はなもく散歩(さんぽ)楽しむ(たのしむ)緑地(りょくち)5

栃木(とちぎ)(けん)
環境省(かんきょうしょう)
那須高原(なすこうげん)ビジターセンター

はなもく散歩(さんぽ)楽しむ(たのしむ)緑地(りょくち)6

国立(こくりつ)科学(かがく)博物館(はくぶつかん)
筑波(つくば)実験(じっけん)植物(しょくぶつ)(えん)

はなもく散歩(さんぽ)楽しむ(たのしむ)緑地(りょくち)7

川口(かわぐち)市立(しりつ)
安行(あんぎょう)小学校(しょうがっこう)
はなもく散歩道(さんぽみち)一覧(いちらん)

最新(さいしん)情報(じょうほう)

(しるべ)⼊を検討(けんとう)される
緑地(りょくち)管理(かんり)(しゃ)皆様(みなさま)

はなもく散歩の導⼊により得られる5つのメリットは以下の通りです。

導入(どうにゅう)のメリット1

デジタルネイチャーガイドが短時間(たんじかん)完成(かんせい)

地域(ちいき)情報(じょうほう)豊富(ほうふ)なコンテンツを組み合わせ(くみあわせ)充実(じゅうじつ)したガイドが完成(かんせい)

導入(どうにゅう)のメリット2

緑地(りょくち)のセルフガイド
新た(あらた)(ひと)流れ(ながれ)をつくる

おすすめルート設定(せってい)
見頃(みごろ)見どころ(みどころ)のご案内(あんない)簡単(かんたん)設定(せってい)できる

導入(どうにゅう)のメリット3

環境(かんきょう)優しく(やさしく)地域(ちいき)愛さ(あいさ)れる
⽊の樹名板(じゅめいばん)

地域(ちいき)(ほう)緑地(りょくち)への
愛着(あいちゃく)増す(ます)

導入(どうにゅう)のメリット4

公園(こうえん)の⽊や⽣き(もの)
環境(かんきょう)学習(がくしゅう)教材(きょうざい)

地域(ちいき)環境(かんきょう)教育(きょういく)貢献(こうけん)しながら
利用(りよう)(はば)広げる(ひろげる)

導入(どうにゅう)のメリット5

地域(ちいき)様々(さまざま)
緑地(りょくち)教育(きょういく)施設(しせつ)をつなぐ

管理(かんり)組織(そしき)(わく)をこえて
地域(ちいき)緑地(りょくち)をつなげる

導入(どうにゅう)のメリット6

導入(どうにゅう)するだけで
インバウンド対応(たいおう)

2025(ねん)2(つき)全文(ぜんぶん)英語(えいご)対応(たいおう)対応(たいおう)開始(かいし)
2026(ねん)他言(たごん)()対応(たいおう)予定(よてい)

導入(どうにゅう)のメリット7

進化(しんか)続ける(つづける)システム

プラットフォームサービスだから
(てい)コスト・高品(たかしな)(ただし)進化(しんか)続ける(つづける)